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身近な冒険に出かけましょう



デジタル アナログ 

毎月最終日曜日から1週間下記の時間に放送中

日/17:00 木/11:00
月/15:00 金/14:00
火/21:00 土/18:00
水/8:00



■2010年3月・4月
「みてみよう朝霞の産業」
〜朝霞市産業フェア〜

こんにちは。僕ダンです。知りたがりの小学生です。

こんにちは僕べロ君。食いしん坊が玉にキズでえす。

きょうは僕たちが埼玉県朝霞市の産業フェアにお邪魔して地元から生まれる、ご近所から世界の人のお気に入りになっているユニークな製品を2回に分けて、ご紹介します。お楽しみに!

さっ気球で出発だ〜!

何で気球で行くの?

こおゆうのは気球って決まっているの!
それよりベロってさあそもそも犬なのに緑色なの?

わけ聞きたい?

ききたくない。


■2010年2月
「お気に入りのビールは地元産」
〜コエドブルワリー/三芳町上富〜
(再放送/2009年11月放送)
全国で200近い醸造所が個性豊かなオリジナルビールの生産を行っています。
そんな中、全国に熱烈なお気に入りを持つビールの醸造所がご近所にあるのをご存知ですか?
三芳町上富にあるコエドブルワリー。1997年醸造開始。ドイツマイスターによるの伝統的なビール作りを受け継ぎながら独自の製法やアレンジを取り入れて海外でも高い評価を受けています。
コエドブルワリーはビール工場というより、ビールの匠(マイスター)たちが、すべてにこだわった最高のビールを作り上げる工房といったほうがふさわしいかもしれません。

旬の食材にあわせて、四季を通して楽しめるビール。
是非番組でそのこだわりをみてください。


■2010年1月
「教科書と文房具のうつりかわり」
〜志木市立郷土資料館特別展〜
           
先日志木市立郷土資料館で行われた、特別展「教科書と文具のうつりかわり」では、江戸から昭和までの様々な教科書や、文房具が展示されました。
今回はその中から、いくつかをご紹介。
教科書は、時代や世相を強く反映していて、今振り返るとユニークなものが数多くあります。
明治時代には小学生向けの農業の教科書やローマ字表記と英語を一緒に学ぶ教科書。また大正から昭和初期にかけての挿絵は秀逸です。
終戦直後のリベラルの風潮を反映した男女急接近の挿絵の勃興など興味深いものも数多くありました。
さらに、番組ではタイガー手動式計算機について、実演を交えながら紹介しています。


■2009年12月
「小さな体で日本を支える」
〜ターレットトラック〜
             (志木市上宗岡)
市場を絶え間なく荷物を載せて走り続け、影で支える築地市場関係者お気に入りの乗り物があります。
その名はターレー。
その数、築地だけでなんと2000台以上が稼動しています。
このターレー。小回りが利き、頑丈な三輪小型車両として、築地などの市場だけではなく、さまざまな分野で活躍しています。
朝霞製作所では、30年以上,市場、工場、病院や空港など多様な業種のニーズに応えながら、様々な種類のターレットトラックを設計・製造するユニークな会社として、全国に知られています。今回は朝霞製作所(志木市上宗岡)を通してこの乗り物の魅力を紹介します。


■2009年11月
「お気に入りのビールは地元産」
〜コエドブルワリー(三芳町上富)〜
全国で200近い醸造所が個性豊かなオリジナルビールの生産を行っています。
そんな中、全国に熱烈なお気に入りを持つビールの醸造所がご近所にあるのをご存知ですか?
三芳町上富にあるコエドブルワリー。1997年醸造開始。ドイツマイスターによるの伝統的なビール作りを受け継ぎながら独自の製法やアレンジを取り入れて海外でも高い評価を受けています。
コエドブルワリーはビール工場というより、ビールの匠(マイスター)たちが、すべてにこだわった最高のビールを作り上げる工房といったほうがふさわしいかもしれません。


■2009年10月
再放送から
「新登場!志木のご当地B級グルメ」
〜はたざくらカッピーコロッケ〜
今回は、お問い合わせが、多かった回から、志木市で新しく生まれた「B級ご当地グルメ」をご紹介します。


■2009年9月
「救急車の中身」
〜埼玉県南西部消防本部救急隊〜
九月九日は救急の日。救急業務・救急医療に対して理解と認識を深めることを目的に昭和57年に定められました。
サイレンカーの中で一番、出動頻度が高く、子供たちの人気も高いのが救急車。
案外知っているようで知らない救急車の中身。今回はその救急車にスポットをあて、さまざまな角度からご紹介します。
協力:埼玉県南西部消防本部



■2009年8月
再放送から
「学んだ後には
     お気に入りをさがそう!」
〜陸上自衛隊広報センター〜
(2009年4月)
社会科見学になって、お土産まで買える、夏休みにぴったりのスポットです。



■2009年7月

「新登場!志木のご当地B級グルメ」
〜はたざくらカッピーコロッケ〜
最近、埼玉県内各地のお気に入りの食べ物が「B級ご当地グルメ」として注目を浴び、アイディアを生かしたご当地の新しい食べ物も生まれています。
今回は志木市で新しく生まれた「B級ご当地グルメ」をご紹介します。
新登場の志木「B級ご当地グルメ」を考案したのは志木市食肉組合のみなさん。
つまり志木市のお肉屋さんが集って考えた、コロッケです。
そのコロッケに志木を象徴する2つの名物を選び出し、味にして織り込みました。その2つとは…


■2009年6月

「お気に入りの癒しを探す」
〜癒されモール〜
忙しく追われる日々
そんな時ふと立ち止まって癒しを求めたくなることありませんか?
多くのヒーラーやセラピストが集り「癒し」紹介するイベントがふじみ野市で定期的に行なわれています。
その名は「癒されモール」。
ふじみ野市在住のセラピストの臼村さおりさんが、世の中にあるできるだけ多くの癒しの方法を集めて紹介したいとの思いから始まり10回目を迎えました。
ここでは、色や香り、音楽、マッサージから、アート体験、不思議なパワーまで様々な「癒し」を気軽に体感することができます。
今回はそんな中からいくつかをご紹介しましょう。


■2009年5月

「自宅にお気に入りの場所を作る」
〜ガーデニングショップ パーミィ〜
その場所は、ふじみ野市役所沿いに突然現れる不思議な空間です。
オーナーの土屋さんは、建材会社を営んでいますが、その中で建材の1つのアイテムとしてガーデニング用品に携わるようになりました。
そして、こだわりのお客様の要望に応えていく中で、その豊富なアイテムと奥深さに魅了され、仕事を越え、この場所を立ち上げました。
商品も、土屋さんが吟味した1〜2点ものを中心に、手ごろな値段でありながら、他所にない庭周りを飾る品々が揃っており、遠くから、こだわりの庭造りを求める皆さんが足を運びます。
今回は「庭をお気に入りの空間に変える」人気アイテムをご紹介します。


■2009年4月

「学んだ後には
     お気に入りをさがそう!」
〜陸上自衛隊広報センター〜
陸上自衛隊朝霞駐屯地の中に、日本で唯一の「陸上自衛隊広報センター」があります。ここでは、陸上自衛隊の歴史や様々な任務、仕事について学び、見て、触れて、体感することができます。その一角にある「ARMY SHOP SAKURA」。このお店には、自衛隊関連の商品を中心に、ここ朝霞でしか手に入らないオリジナルグッズも沢山そろっていて、大人にも子どもにも熱い「お気に入りの」スポットになっています。今回は人気のお土産も徹底解剖!
広報センターの人気キャラクター「りっくん」と「あさかちゃん」もご紹介します!



■2009年3月

「乙女の花園」
〜跡見学園女子大学の桜〜
日本人のお気に入りの花といえば桜。
これからの時期、花を囲んで賑やかな声が聞こえてきます。
桜の名所は数々ありますが、今回は、少し違った桜の名所をご紹介します。跡見学園女子大学新座キャンパス。
桜が校章にもなっているこの大学。キャンパスにはたくさんの種類のサクラの木があり、春になると、色とりどりの花を咲かせます。その数、野生種から園芸品種まで40種類、185本。
これだけの種類の桜のある場所は近隣に類がなく、早春から晩春に至る長期間色とりどりのサクラを見ることができる景観面のみならず、学術的にも貴重な桜スポットになっています。



■2009年2月

「お気に入りで変えられるかも世界」
20年前ここには田中さんのおばあさんの駄菓子屋があり、いつも賑やかな声が響いていました。そんな気軽で親しみのある店にしたいと、「おばあちゃんの店」の名前を引き継ぎました。
田中さんは、アフリカの暮らしで、大地の恵みと自然の素晴らしさを学びました。
このお店は、そんなポリシーの生きた、食べ物や身の回りの品々が並べられています。どれも自分で調べ、産地や工場に足を運び見つけた、田中さんお気に入りの品々です。
開店から6年目、安心して使える品を求める皆さんが遠くから足を運びます。



■2009年1月

「ミヤビなお気に入り」
「源氏物語」は、平安時代、宮廷をとりまく世界を舞台に、美貌の貴公子光源氏と、それぞれの女性のいきざまが描かれています。
美しくこまやかなことばを紡いだその物語は現代の文学にも脈々とその影響を残しています。
2008年は源氏物語の存在が確認されてから、ちょうど1000年。
朝霞市博物館では、「源氏物語」が生まれた「王朝文化」の背景を学ぶことのできる関東でも最大の企画展が行なわれました。

今回のめっけるは日本らしさの象徴。「源氏物語」の時代=平安時代を貴重な資料から垣間見ていきます。


■2008年12月

「お気に入りで挑戦」
土地土地にはその土地の「お気に入りの味」があります。
高級とは呼べなくても、美味しくて安くて身近な食べ物。
そんな埼玉県内各地のお気に入りを集めた「ご当地B級グルメ王決定戦」が西川口で開催されました。
そして近隣から新座市の「にんじんうどん」が出場。
生産量埼玉県第2位。新座特産のにんじんがタップリねりこまれたにんじんうどん。
現在は、新座市内の飲食店や市役所食堂のメニューとして、また学校給食でも子どもたちに大人気です。
おいしいだけでなく食物繊維もたっぷり。さらに1日に必要なカロチンの半分が賄えるヘルシーな食品です。
そのにんじんうどんの美味しさと新たな挑戦を冒険します。


■2008年11月

「失われたお気に入りを求めて」
多くの日本人に郷愁を誘う、茅葺き(かやぶき)や藁葺き(わらぶき)の古民家。
そんな古民家をこよなく愛し、作品製作に励むかたが朝霞市にいます。
蕪木喜久雄さん(81)。
蕪木さんは、趣味でミニチュアの古民家の製作をしています。
作るきっかけとなったのは、25年前の生れ育った家の建て替えでした。
その思い出の家を、昔懐かしい古民家を、形に残したいと、
ミニチュア古民家を作り始めました。
作品は20年で9軒になりました。
その1軒1軒に、蕪木さんの様々な工夫とこだわりが詰まっています。

■2008年10月
再放送から
「働くお気に入り」(2008年5月)
今回は、お問い合わせが、多かった回から、道具のプロショップ富士見市の「かじ兵衛」をお送りいたします。

■2008年9月
「お気に入りのお菓子はご近所生まれ」
そのお気に入りのこのお菓子。実は近所で作ってるってしってます?
その場所は三芳町上富の東ハト関東工場。
この東ハト関東工場では、東ハトのすべてのお菓子を作っています。その数なんと70種類。
だから、あのオールレーズンも暴君ハバネロもハーベストもポテコもそしてキャラメルコーンも生まれは三芳町なのです。
今回は、製造部門や開発部門の方へのインタビューを交えながらそのお気に入りのお菓子をめぐる冒険に出ます。

ところでキャラメルコーンに入っているピーナッツの役割って知ってますか?
しらない?
それは番組見てのお楽しみ。

■2008年8月
「ちょっぴりこわいお気に入り」
三芳町藤久保児童館では1年に二日間だけおばけ屋敷が出現します。
このおばけ屋敷は、約25年続く藤久保児童館の伝統の行事です。
準備は、職員、スタッフとして集った小学生、児童館のOB、大学生のお手伝いの皆さんが協力して、行ないます。
ダンボールや新聞紙など身近な素材を使って、約1ヶ月かけて1つ1つ手作りで作っていきます。
2日で1000人以上も来場者が詰め掛ける、地元の子どもたち、夏のお気に入りスポットです。

■2008年7月
「星を見るお気に入りの場所」
宇宙空間の広大なスケールや、四季によって移り変わる星の神秘に触れることができる場所。それはプラネタリウム。

ここ朝霞市にある「中央公民館 プラネタリウム」。天文愛好家や親子連れが満天の星空をながめに来る、多くの皆さんのお気に入りの場所になっています。

プラネタリウムに入って、なんと言っても最初に目が行くのは、プラネタリウム投影機です。
一見グロテスクなこの機械が、降る様な星空を映し出してくれます。
この投影機は肉眼でかすかに見える6.25等級の星まで約6500個の星を映し出すことができます。



■2008年6月
「雨の日のお気に入り」
雨の多い季節はちょっぴり憂鬱。
でも1本のお気に入りの傘が、そんな季節も楽しく してくれます。
道具でありファッションアイテムでもある傘。 今回は「お気に入りの傘をめぐる冒険」に出かけます。

匠による手造の傘から機能的な最先端の傘まで、 品質や性能を吟味した、こだわりの傘を扱う評判の サイト「e-傘屋」を運営する富士見市在住の岡野さん
とおすすめの傘を紹介します。

岡野さんは、傘製品に関する「優れた専門的な知識」が認められ、 日本洋傘振興協議会より傘のスペシャリスト
“アンブレラ・マスター”の認定を受けています。



■2008年5月
「働くお気に入り」
建築関係の道具のプロショップ富士見市の「かじ兵衛」を訪ね、機能だけでは図れない粋で遊び心がある大工道具に「お気に入りの心」を探す冒険です。
道具には機能だけでない、粋と伝統。誇りを持って現場に臨む意気込みが感じられる気がします。

「道具は、職人の生活を支え、さらには命を預かるもの。だから妥協は許されません。」と語るオーナーの阿部秀雄さんは、自分を「道具好きの頑固者」と名乗り、日々職人さんと真剣勝負の気持ちで、店を営んでいます。


■2008年4月
「恐竜をめぐる冒険」〜俺様と恐竜〜
男の子なら誰でもはまった恐竜。
おもちゃでも恐竜は廃れることのない人気のアイテム。恐竜という言葉には当たり前のように「マニア」という言葉がつく世界。
今回はそんな恐竜について、現在開催中の大人気大恐竜展「恐竜大陸」におじゃまして、忘れかけていた恐竜心を呼びさまします。
入場券プレゼントもあります。



■2008年3月
「おいしい珈琲豆をめぐる冒険」
美味しいコーヒーを飲みたい。
ふとそう思うこと誰でもあるのではないでしょうか?
コーヒーの入れ方や道具にこだわり、美味しいコー ヒーを求める風潮の昨今ですが、実はコーヒーの 味の8割は豆の品質と特に焙煎で決まるといわれています。

今回のめっけるは志木駅東口前のコーヒー豆販売専門店 「珈琲まめ屋」を訪ね、豆の選び方の基礎の基礎と焙煎の様子をご紹介します。




■2008年2月
「紙のみぞ知る オモシロイこと」
志木市立郷土資料館で「なんでもオモシロ紙展」という特別展が行われました。
今回の「めっける」はそのために多くの収蔵品の中から、「郷土資料館の会」の皆さんがセレクトした、明治から昭和にかけてのいろいろな印刷物・紙類を2回にわたりご紹介します。
その後編は、昔の薬の袋を中心に焦点をあてました。



■2008年1月
「紙のみぞ知る オモシロイこと」
志木市立郷土資料館で「なんでもオモシロ紙展」という特別展が行われました。
今回の「めっける」はそのために多くの収蔵品の中から、「郷土資料館の会」の皆さんがセレクトした、明治から昭和にかけてのいろいろな印刷物・紙類を2回にわたりご紹介します。
その前編は古い絵葉書と鉄道関係の印刷物をピックアップしました。



■2007年12月
「懐かしくも新しきパン哉」
そのパン屋さんは志木にあります。
豊富な種類と手ごろな値段。お洒落ではないけど、どこか懐かしい菓子パンと調理パンの味は、おじさん層をも惹きつけてやみません。
ご主人の米山洋平さんは昭和45年ここにパン屋を開きました。
お客さんの「美味しい」と言ってくれる言葉に励まされて、いつも新しいパンのアイディアを考えています。だから作るパンは40年で70種類まで増えてしまいました。
末長くパンでお客さんを楽しませたいという「長楽パン」の名前は、そんな自分の考えにピッタリで気に入っています。





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